セロー250用Rikizoh アルミサイレンサーマフラーとチタンエキゾーストパイプの重さなど取り付け前に調べてみた

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注文していたマフラーとエキパイが届きました。

購入したマフラーの形や重さなど調べたので購入しようと悩んでいた人の参考になればと思います。

取り付け後は、音量などの感想も書こうと思います。

とりあえず軽さに感動したので重さを量りたかった!!

購入したマフラーとエキパイは「ぱわぁくらふと」の力造マフラーとエキパイ。

Rikizoh アルミサイレンサー

力造のマフラー

ぱわぁくらふとから販売されている力造のアルミサイレンサーマフラー。

以前はRikizohの部分が漢字でした。現在のプレートは青いプレートにRikizoh。ヤマハっぽいイメージですね。

力造のマフラーと手

サイレンサーの出口は右下に向けてありました。

この角度にすることによってウィンカーへの排気ガスが当たりにくくしているのではないかと思います。

マフラーとガスケットとバンド

アルミサイレンサーマフラーの方には取り付けに使うバンドとエキゾーストジョイントガスケットが付属しています。

マフラーとデジタルスケール

重さ約1.3kg

力造 アルミサイレンサーマフラーを選んだ理由は軽さの値段のバランス。自分が知っているマフラーの中ではとても軽いマフラーだと思います。

DELTA(デルタ) BARREL4(バレル4)やFMFだと4万以上。力造のマフラーは3万円(税抜き)。

そして上記のマフラーの中で一番安いのにかかわらず、一番軽い!

馬力やトルクなんかを考えるとバレル4とかFMFの方が上なんだと思うけど、自分の中で優先したいことは軽さだったんです。

ついでに見た目のかっこよさもデルタ4、FMFの方がかっこいいと思うけど、自分のセロー250は練習用のバイクと割り切って乗っているのカッコよさはあまり重視していません。

上手くなったらかっこいいバイクを作ります。

以上がこのマフラーを選んだ理由。

Rikizoh チタンエキゾーストパイプ

エキパイ

エキパイもぱわぁくらふとのRikizoh チタンエキゾーストパイプを選びました。

SP忠男のPOWER BOX エキゾーストパイプにしようか悩みましたが、チタンだしこっちが軽そうだったからこいつにしました。

純正のヒートガードも取り付けることも可能なのは嬉しい。

エキパイ自体が30mmほど長くなっていることで大きな岩など、接触しないか心配な部分もありますけど、純正のエキパイが当たったことがないしそんな難しい所にはいかない、大丈夫と思ってこいつに決定。

一応念のためDRCのエキゾーストパイプガードは購入しました。

デジタルスケール

エキパイの重さは562kg。比較して量ったことのあるエキパイがないのが残念なとことです。

以上がこのマフラーとエキパイの重さと特徴でした。

取り付け次第、純正のマフラーとエキパイとの重量差。音量など追加で書きたいと思います!

ではまた。

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